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2008.01/10 [Thu]
まるで韓国人移民政策か

韓国人受け入れに新取り組み 蔵王へのスキー客増を受け 山形市の蔵王温泉スキー場で韓国人スキーヤーが増えていることを受け、県や山形市、民間が一体となり、新たな取り組みを始めた。週末に市内中心部のホテルに泊まってもらうツアー商品の販売を本格的に始めるほか、韓国語の観光マップや会話支援カードを作製した。消費税分の5%を還元する店もある。(中略)県は「韓国人観光客が増加し、市内の飲食店やデパートでは消費拡大につながる」と期待。ホテルの担当者は「受け入れ体制では課題もあるが、韓国語の通訳スタッフを配置するなど準備を整えたい」と話している。山形新聞1月2日付記事より参照のため引用
創価:公明の冬柴国土交通大臣は、日本訪問キャンペーンの一環として、2010年には、年間の外国人訪問者を1000万人に引き上げると語っている。
外国人といっても特定国、支那、韓国を対象にしてるのは間違いない。
ノースアジア大学を思い出した。
ノースアジア大学といえば、創価学会大幹部小泉氏によって乗っ取られた大学だ。
法学部観光学科というのがあり、以下のことを学ぶそうだ。
『本学の観光学科では、法的素養を前提として、日本と今注目を集めている隣国、アジア諸国との橋渡しをし、日本における受け入れ・もてなし・接客のリーダーになれる人材の育成に取り組むものである。』
まさに、創価:公明と見事に連携してるではないか。
つまり経済が伸び悩む東北から韓国、支那の人間を実質移民させようとする考えだ。
ただでさえ不法残留外国人の多い彼ら、ただでさえ日本を敵視している彼ら、そして民度の低い彼らが多く渡航してくることで見えてくる不安は一杯だ。
2010年までに外国人来訪者が1000万人を越えた時なにがおこるか。
新たな不法残留外国人を増やすのは間違いないだろ。
その先に見えてくる危機も多い。
最初は不法であっても、定住していれば権利を主張するのが世の常だ。
公明党創価学会がなにを考えてるのか?
日本を物理的に外国にしようとしているのだろうか。
とにかく彼らのやることは、普通の日本人が思いつかないものばかりだ。
ノースアジア大学が乗っ取られたのも、池田大作に国内初(創価大学以外)の名誉学位をあげるためかと予想していたが、それどころではなかった。
政界の公明党は、創価学会と連携し、またノースアジア大学の小泉と連携し、虎視眈々と日本を外国人の国にしようとしている。
彼らの横暴を許している政治家達はなにを考えてるのだろうか。
弱みでも逃げられてるのだろうとしか思えない。
それにしても、なんと緻密に計算されている支配だろう。
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